ギジログ
データで解き明かす
日本の議論
このサイトについて
ギジログは、国会の会議録データを横断検索・可視化できる無料ツールです。議員・会議・会派・役職などで素早く絞り込み、要点の確認や傾向把握を支援します。
- 左のパネルで条件を選び、期間を指定して検索
- 詳細ページでは発言を時系列で閲覧、関連情報も表示
- データの更新状況や改善要望は「お問い合わせ」からご連絡ください
検索結果
発言統計グラフ
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-01-23 | 議院運営委員会 |
|
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
|
||||
| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2026-01-23 | 議院運営委員会 |
|
議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。
以上でございます。
|
||||
| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-01-23 | 議院運営委員会 |
|
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
この際、休憩いたします。
午後零時二分休憩
――――◇―――――
〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 | |
|
午後一時開会
─────────────
出席者は左のとおり。
委員長 宮本 周司君
理 事
船橋 利実君
星 北斗君
森 ゆうこ君
上田 清司君
上田 勇君
委 員
小林孝一郎君
櫻井 充君
高橋はるみ君
西田 昌司君
西田 英範君
舞立 昇治君
宮沢 洋一君
勝部 賢志君
全文表示
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
ただいまから財政金融委員会を開会をいたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
財政及び金融等に関する調査のため、本日の委員会に金融庁監督局長石田晋也君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
財政及び金融等に関する調査のため、本日の委員会にスルガ銀行株式会社代表取締役社長加藤広亮君、スルガ銀行不正融資被害者同盟事務局信定ひとみ君及びスルガ銀行不正融資被害弁護団団長・弁護士河合弘之君、以上の方々を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
財政及び金融等に関する調査を議題とし、参考人の皆様から御意見を伺います。
この際、参考人の皆様方に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席をいただき、誠にありがとうございます。
皆様方から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
次に、議事の進め方について申し上げます。
まず、加藤参考人、信定参考人、河合参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べをいただき、その後、委員の質疑にお答えをいただければと思います。
また、御発言の際には、挙手をしていただきまして、その都度、委員長の方から指名をさせていただきますので、委員長の許可を得て、その後、御発言をいただくということで、御承知おきをいただければと思います。
なお、御意見の陳述は着席のままで結構でございます。
それでは、まず加藤
全文表示
|
||||
| 加藤広亮 |
役職 :スルガ銀行株式会社代表取締役社長
役割 :参考人
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
スルガ銀行社長の加藤でございます。
本日は、意見陳述の機会をいただき、御礼申し上げます。
まず最初に、アパマン問題の被害者の皆様に対し、深くおわびを申し上げます。(発言する者あり)あっ、ごめんなさい。ありがとうございます。もう一度、大事なところですので繰り返させていただきます。まず最初に、アパマン問題の被害者の皆様に対し、深くおわびを申し上げます。
アパマン問題は、当社ガバナンスの機能不全に端を発した問題であると認識しております。アパマン問題に関する民事調停の申立てがあってから約四年、シェアハウスに関する不正融資問題が明らかになってから約七年、大変な長期間にわたり被害者の皆様に御心配、御心労をお掛けしておりますことを心よりおわびを申し上げます。
また、参議院財政金融委員会の委員長、委員の皆様におかれましては、このアパマン問題を昨年来御審議いただき、被害者の皆様に寄り添った形
全文表示
|
||||