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沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会

沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会の発言1237件(2025-10-21〜2026-07-24)。登壇議員109人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 首都 (118) 大阪 (97) 法案 (94) 選挙 (73) 機能 (51)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
岩谷良平
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
その思いを維持するのかどうかとか、細かい込み入った話までできたわけではありませんが、しかし、選挙管理委員会の判断であると、そこには従うということでありました。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
いや、むちゃくちゃですよね。  御承知のとおり、二月の八日の選挙は、総選挙も戦後最短でありましたが、何よりも知事選挙は、例えば橋下さんのときの出直しとかいろんなものは大体三十日ぐらい、一か月ぐらい取る、それが普通ですよ。ところが、中六日ですよ。なぜそんなアクロバティックな日程、選挙日程が設定できたか。それは、知事と府議会議長と大阪府選管の委員長がみんな維新だからですよ。  そんな状況の中で、吉村さんがまだ、いやいや、思いは思いだと、国会で議論していることについては理解はしていると。そんなことでいいんですか。私は、そんなことで、今、これまで、徳永筆頭理事も懸命に今、この国会を有意義にしようということで、一歩前進をということで努力されてこられたけど、全部ぶち壊しじゃないですか。吉村代表、何も変わっていないじゃないですか。国会のことはまあ理解はしている、同時、同日実施を目指すことについては自
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岩谷良平
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
足立委員から質問通告の中で、足立委員のXのリンクが貼り付けられておりまして、それを見させていただきました。  その上で、そのメールが引用されたXについて、内容として、私は、その特別市をなぜ、橋下氏が特別市を検討したらどうかというような内容のメールだったのかなというふうに拝見をいたしましたが、この特別市について足立委員からこのような問合せが来ておりますということを、吉村代表に、これも公務の合間でありましたから非常に短時間でありますが確認をさせていただきましたところ、大阪府と大阪市における一体的な行政運営の推進に関する条例で、大阪において今広域行政の一元化に取り組んでおり、今、大阪で特別市制度が必要だとは考えていないというお答えでありました。
横沢高徳 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
時間が来ております。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
締めます。締めます。締めます。  やっぱり大阪のことだけじゃないですか。大阪では使わないから検討しない。国政政党であれば、日本の都市のために大都市制度、メニューをそろえましょう。
横沢高徳 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
時間でございます。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
とお訴えして、質問を終わります。ありがとうございます。
司隆史
所属政党:公明党
参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
公明党の司隆史でございます。  この今の審議、何の法案を審議しているのか本当分からなくなってまいりました。一番の懸念である、何のための法案かということが一番大事であるわけでございまして、当初から私が言い続けているのは、誰が見ても公平であり公正であり、副首都を目指すための法案であるということを、もう全員が胸を張って言うために今審議を重ねているわけです。ですけれども、今街頭の誹謗のお話もあったりとか、また、一歩踏み込んで同日選挙のことについてもお話をいただいたんですが、結局のところ、選挙管理委員会という話で横滑りしてしまうというような話。  これ、全て一緒じゃないですか。要件も基本姿勢も国会関与もない。大事ですよ、決めて、決めること。災害が急がないといけない、大事です。決めることは大事ですけれども、しっかりそこに公平性を担保して、誰が見ても胸を張って、これはすばらしい副首都の法案である、国
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岩谷良平
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
司議員の質問にお答えいたしますが、私が申し上げました最大限重複しないようにすることが重要だと考える上で、やむを得ず重複する場合には、そのやむを得ずの中のどういう内容なのかということでありますが、これは大変恐縮でありますが、やむを得ず同時にするのかしないのかも含めて、ここは最終的にはやはり選挙管理委員会が中立公正に御判断いただくことになろうかと思いまして、政治サイドの立場からその中身まで申し上げることは差し控えたいと思います。
司隆史
所属政党:公明党
参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
発議者、あえて区切ります。岩谷さん、岩谷発議者個人としてはいかがですか。