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災害対策及び東日本大震災復興特別委員会

災害対策及び東日本大震災復興特別委員会の発言1025件(2025-10-21〜2026-06-19)。登壇議員93人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 防災 (335) 災害 (136) たち (91) 対応 (80) 避難 (77)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2026-06-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ありがとうございました。質疑を終わります。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-06-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後四時十二分散会
会議録情報 参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
  午後一時開会     ─────────────    委員の異動  五月二十九日     辞任         補欠選任      田村 まみ君     芳賀 道也君  六月一日     辞任         補欠選任      鈴木 大地君     橋本 聖子君  六月十一日     辞任         補欠選任      森本 真治君     羽田 次郎君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         下野 六太君     理 事                 石井 浩郎君                 星  北斗君                 森 まさこ君                 小沢 雅仁君                 伊藤 辰夫君                 
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、田村まみ君、鈴木大地君及び森本真治君が委員を辞任され、その補欠として芳賀道也君、橋本聖子君及び羽田次郎君が選任されました。     ─────────────
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房防災庁設置準備室次長横山征成君外十七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
かまやち敏 参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
自由民主党・無所属の会、かまやち敏でございます。  今日は質問の機会を頂戴いたしまして、ありがとうございます。  今回の防災庁設置、新たな法案には、防災庁の設置により、徹底した事前防災から、発災時の対応、復旧復興までを一貫して担う、災害対応の司令塔機能を目指すとされております。特に、事前防災は、今後想定される様々な災害に対して非常に大事な取組であると存じますが、また地域によってそれぞれの事情もあり、準備すべき内容が地域による違いもあると思います。  防災庁の設置に当たり、事前防災について具体的にどのような取組を図られるかという点について、牧野大臣からお話をいただきたいと思います。
牧野たかお
役職  :復興大臣
参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
かまやち敏委員の御質問にお答えをさせていただきます。  事前防災のお話でございましたけれども、事前防災というのは、被害の未然防止と軽減のための取組であるとともに、円滑な災害対応のための事前の準備であり、幅広い分野での取組を進めることが不可欠であると考えております。  防災庁は、徹底した事前防災の推進の司令塔として、地域レベルでの災害リスク評価により、避難所や医療救護所など発災時に必要となる機能や資機材の不足などを定量的に把握し、その上で、抜け落ちや漏れがないよう、地域ごとに必要な対策の検討を進めてまいります。  それらを踏まえて、南海トラフ地震などの大規模地震に関する各種の計画の策定や、施策の進捗状況のフォローアップを行うとともに、防災大臣の勧告権も活用して、関係省庁に対して必要となる施策の実施を促し、取組を進めてまいります。  また、充実する予算や人員を活用し、災害対応に必要とな
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かまやち敏 参議院 2026-06-12 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ありがとうございます。  今大臣が御指摘いただきましたように、日頃から、平時から顔の見える関係をそれぞれ構築しておくということが非常に大事だと思います。特に、地域によって足りない資材などを十分に調達しておくということも大事ですけれども、どのような災害のときに事態が起こるかというのをなるべくシミュレーションをしっかりして、そしてそれに対応していく、それに、国とまた地域との間の連携が図られるということがこの事前防災では非常に大事な点だろうと思っておりまして、どうぞ引き続きよろしくお願いを申し上げます。  さて、今日、一枚資料をお配りいたしましたけれども、これまでの我が国での様々な災害について、これは、医療、保健、福祉の部分だけでありますけれども、災害が発生したときに対応する様々なチームがこれまでの中でつくられてきました。  私がずっと関わっておりました医療の分野ですと、災害が発生したとき
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