環境委員会
環境委員会の発言10623件(2023-03-07〜2026-04-28)。登壇議員481人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
リサイクル (148)
廃棄 (135)
事業 (130)
太陽光 (124)
パネル (94)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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いま一度、未締結国の国の名前を教えていただくことはできますでしょうか。
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| 大場雄一 |
役職 :外務省大臣官房審議官
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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お答え申し上げます。
アルゼンチン、ベルギー、ブラジル、ブルガリア、中国、インド、韓国、米国、そして日本でございます。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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済みません、挙手してからお願いします。
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| 大場雄一 |
役職 :外務省大臣官房審議官
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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済みません、失礼しました。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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来年は韓国でこの会議が行われると聞いておりますので、また韓国もまだ未締結なので、また次は韓国がリーダーシップを取って進めてくれるようになるかと思われます。
続いて、環境上の緊急事態が起こった場合に対する今回の法改正なんですけれども、これ、誰も対応措置をとらない、あるいはとれない場合もあるかもしれません。これ、いかなる状況を想定しているのか、教えてください。
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| 堀上勝 |
役職 :環境省自然環境局長
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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環境上の緊急事態が発生した場合ですけれども、主宰者が対応措置をとると、そういうことが原則でございます。
ただ、南極地域は非常に厳しい自然環境でございますので、対応措置をとることが技術的に難しい場合があります。例えば巨大なクレバスの中に落ちてしまうとかですね、そういったこともございます。対応措置をとることによって人命が危険にさらされると、そういう二次被害が発生する可能性も高い場合もございます。そういったことがありますので、いずれの国も対応措置をとることができない場合と、そういった場合もあるということで考えているということでございます。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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通告はしていないんですが、例えばこれまでどういった、そういった大きな事故があったかというと、どんな例がございますでしょうか。
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| 堀上勝 |
役職 :環境省自然環境局長
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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すごく大きなということではないんですけれども、例えば雪上車がクレバスに落ちてしまって、それを引き上げることができないと、そういった事態があったということは承知しています。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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南極ですから、誰も対応措置がとれない事態が想定されている点からも、環境上の緊急事態、これは起こらないことがもちろん望ましいんですけれども、南極観測のような科学的調査だけではありません。観光等でもう十万人以上が訪れるということで、南極地域に行く機会がどんどんどんどん増えている中で、いざという場合の対応措置の整備、これが急務の課題となっています。
こうした中で、南極地域での人々の活動の自由、そして環境保護、いかにこの二つを両立すべきか、環境大臣の見解をお願いいたします。
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| 石原宏高 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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南極地域における観光は、南極地域の価値を理解する環境学習の機会でもあります。その一方で、近年、南極地域に多くの観光客が訪れるようになりまして、環境への悪影響も懸念されているところであります。
観光による悪影響の回避に対しては、南極条約環境保護議定書に基づく環境影響評価により、著しい環境の発生を防止しております。さらに、民間でも、旅行会社で人気のある観光地であるんですけれども、同時に、その重複利用を避けるような調整もその旅行会社の方で取っているところであります。環境影響を低減する努力がその旅行会社の中でもなされているというふうに認識をしております。
また、加えて、南極条約協議国会議では、南極における観光活動を包括的に規制、管理する枠組みの構築に関して、継続して議論をしているところであります。
我が国としても、観光など南極地域での自由な活動と南極地域の環境の保護の両立に向けた、実効
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