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坂本竜太郎

坂本竜太郎の発言88件(2025-02-20〜2026-05-28)を収録。主な登壇先は環境委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 福島 (85) お願い (76) 取組 (67) 皆さん (64) 地元 (62)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2025年2月〜2026年5月

年別の発言数の推移

2025
81件
2026
7件

坂本竜太郎 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

坂本竜太郎 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

6.0× (31)
3.0× (5)
2.0× (22)
1.4× (6)
1.3× (21)
0.5× (4)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
坂本竜太郎 衆議院 2026-05-28 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
皆様、こんにちは。ありがとうございます。自由民主党の坂本竜太郎でございます。  あの震災と原発事故から十五年を迎えましたこの国会で、この特別委員会で、早速貴重な質問の機会をいただきましたこと、この十五年間、ここにおいでの全ての皆様、多くの皆様の大変なお力をいただいて復興を進めさせていただいておりますことと併せて、福島県の浜通り選挙区選出の衆議院議員として、心から御礼と感謝を申し上げさせていただきます。誠にありがとうございます。  本日は、力強く表明いただきました大臣の所信等に対しての質疑でありますから、それにのっとりまして、順を追って、目下の課題、そして先を見据えた取組についてお伺いをさせていただきます。  所信の中でも、やはり原発事故の影響によって時間がかかってしまう、しかも、避難指示解除の時期の違いによって復興の状況にそれぞれ違いがあるんだということを踏まえた上で、地域の実情に応
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坂本竜太郎 衆議院 2026-05-28 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
是非、柔軟な運用をしていただいて、活用していただいて、一人でもお戻りいただける状況を、粘り強く、国交省を始め、整備された民間の事業者さんとも連携をして、復興庁のリーダーシップで、責任で進めていただきたいと強くお願いを申し上げさせていただく次第でございます。  目下の、今、現状の課題でしたけれども、どうしても時間のかかってしまう課題、廃炉の問題、そして、復興を進めるために取り組んできた除染に伴って発生した除去土壌の取扱い、中間貯蔵、地元で受け入れました。その約束は、御承知のように、三十年という時限であります。三十年後には、もう既に残り十九年三か月になっていますけれども、国との約束として、県外での最終処分をするということになっているのは皆様御承知のとおりでございます。  改めて、ここにおいでの先生方にもしっかりとこの経緯と必要性、安全性も踏まえて御理解いただいて、それぞれからお知恵とお力を
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坂本竜太郎 衆議院 2026-05-28 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
ありがとうございます。  是非、その小さな一歩を踏み出していただいていますが、大きな一歩ですから、毎日毎日進展が見られるように、連携をして全国展開をしていただきたい、先生方へも是非お力を賜りたい、心からお願い申し上げさせていただきます。  時間の都合上、どんどん進めさせていただきますが、もう一つ、時間はかかるがどうしても果たさなきゃいけない、受け入れなきゃいけない廃炉、これを進めるために、過酷環境に人間が入っていけないからロボットを作ってやっていこう、ロボット産業を育成していこう、こういうことで始まったのが福島イノベーション・コースト構想であります。  そして、これをもっと確たるものにするために、これを牽引するために、F―REI、福島国際研究教育機構というのを設置していただきました。しかし、まだまだこれがどういうものか分かり切らないので、まだこれからなんだ、地元の認識も全国の皆さんも
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坂本竜太郎 衆議院 2026-05-28 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
ありがとうございます。  是非、この国をリードするような場面になっていって、世界中にも貢献できるような研究開発がなされて、実証の聖地としてその底力を発揮させていただいて、あの地域で社会実装がかなって、そして大きく産業化が図られるように、末永くこれをお育ていただき、活用していただきたい。関係各省庁、全力でこれを連携していただきますよう強く求めさせていただく次第でございます。  そして、同じように、この原子力を舞台とした福島の現状、あるいは経験、教訓を生かす最たるものが、安全な原子力の在り方でございます。廃炉を安全に、着実に、時間をかけても成し遂げていただくことと同時に、目下の国際情勢も含めて、我々の国民生活、国民経済を守り抜いていただくために、担保していただくために、責任あるエネルギー政策を進めていただかなければならない。その中で、現政権下で、既存の原子力を最大限活用していただくというふ
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坂本竜太郎 衆議院 2026-05-28 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
ありがとうございます。  是非、責任ある形で進んでいただいて、未来に展望を広げていただきたいと思いますが、時間が近くなってまいりました。
坂本竜太郎 衆議院 2026-05-28 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
あと、十六分まで。最後、済みません。  この第三期の復興・創生期間に入った初年度の大事なタイミングです。大臣は所信でも力強くその決意を述べていただいておりますが、今それぞれお伺いした点を踏まえて、大臣としてこの五年間どのように取り組んでいただくか、初年度の決意をお伺いさせていただきます。
坂本竜太郎 衆議院 2026-05-28 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
本当に、時間がない中ありがとうございました。しっかり私も努めてまいりますので、先生方、何とぞ引き続きよろしくお願いします。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。
坂本竜太郎 衆議院 2025-12-05 環境委員会
皆様おはようございます。  前国会に引き続きまして、環境委員会に所属させていただきました。そして、早速に質問の機会を頂戴いたしましたこと、心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。  本日は、熊被害等ということでございます。本当に、この夏以降、大変な不安、実害、日々、毎日、この瞬間も襲われているところでございます。  私は、福島県の浜通り、いわゆる原発事故の被災地でございまして、大変、委員長始め皆様方には、連日、全ての皆様方、先生方にお力をいただいている地域でございますけれども、元来、沿岸部に熊はおりませんでしたけれども、最近、例の、我々の原子力発電所、そして除去土壌の中間貯蔵施設、そのかいわいでも目撃されているなど、本当に危機が迫っている状況でございます。  まず冒頭、恐縮ですが、その地域のことであります。今週二日の日に、高市総理が、御就任以来初めて福島第一原発並びに中間貯
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坂本竜太郎 衆議院 2025-12-05 環境委員会
是非、高市政権は、先の見える、見通しが立てられる進め方をしていただいております、経済面でも、農政でも。このことは特に必要なことでありますので、よろしくお願いします。  御尊父以来の環境行政、そして、お兄様が、中間貯蔵施設を設置、地元が受け入れる際の環境大臣として大変御尽力いただいたわけでございますので、大臣は特に思い入れが深いものと承知いたしておりますので、よろしくお願い申し上げます。鳥獣対策も含めて、地域の方、よろしくお願い申し上げます。  では、熊被害についてでございますけれども、しっかりと相手を知るといいますか、どういう状況なんだと。餌が足りなくなってというお話もありますけれども、どうも、そもそも熊の数が増えているんじゃないかという指摘がなされておるところでございます。まずは、個体数調査等、しっかりと現状について適切に把握し、しかるべき対策を講じていくというのが必要なことでありま
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坂本竜太郎 衆議院 2025-12-05 環境委員会
是非、適切な措置が施されるように、報道によりますと、先週金曜日に決定されて、これから上程されますから、何ともこの場では申し上げづらいんですけれども、いわゆる補正予算の中でもその辺について相当額を計上していただいているやに伺っておりますので、我々も、後ほど、速やかに可決させていただいて、実行していただきたいと思うところでございます。  相手を知れば、まずは緊急的に何が必要なのか、中長期に何が必要なのかというのが、まさにせんだってお示しいただいた熊対策のパッケージであると思います。  熊が増えているということであれば、もう目の前に現れて命が脅かされている状況であれば、これはやはり駆除しなければならない。では一体駆除を誰がするんだということ、これが課題であることも、もう御承知のとおりであります。  猟友会の皆さんのお力をいただいていますけれども、本来、本業があった上で、急にその必要性があっ
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