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金子道仁

金子道仁の発言602件(2023-02-08〜2026-05-21)を収録。主な登壇先は文教科学委員会, 外交防衛委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 高校 (181) 教育 (126) 改革 (120) 子供 (105) 先生 (99)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 外交防衛委員会
○金子道仁君 時間が参りましたので、最後、御意見だけさせていただきたいと思いますが、おっしゃるとおり、是非こういった訓練というか計画を速やかに進めていただいて、安全な国民の避難の計画を立てていただきたい。その際に、自衛隊の艦船が使えない可能性も非常に高いという中で、民間の海上輸送力の活用であったり指定公共機関の活用であったり、そういったこともしっかり考えながら、最悪の事態も想定しながら、速やかな国民避難の計画の立案に向けて御努力いただければと思います。  以上です。ありがとうございました。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-22 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 ありがとうございます。日本維新の会、金子道仁と申します。  本日は、貴重な御講演、ありがとうございました。時間限られていますので、一問だけ羽場参考人にお伺いさせてください。  先ほどの松川先生の御質問に類似するというか、ちょっと続きになりますけれども、資料の二十九から三十二ページのところ、東アジアのこのようなすばらしいビジョンを持っておられる、私もこういった世界が早く来ることを期待するところがございます。  ただ、例えば地域を経済と文化で結ぶ、まさにウクライナとロシアは経済的にも文化的にも非常に近い関係で、戦争が始まるまではまさかそのような非現実的というんでしょうか、全く経済的にはもう理解できないような侵攻を起こしてしまった、それが残念ながら、経済と文化ではなかなか戦争を回避することは難しいんではないか、そのようなことを思わされた次第です。  この一九七五年のヘルシン
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金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-22 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 ありがとうございます。質問は以上にしたいと思います。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-15 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 ありがとうございます。  本日は貴重な御説明、ありがとうございました。  まず、お三方に少しずつお話をお伺いしたいんですが、佐野大使からは少しありました中国の軍備管理交渉への参加を促していくことが今後重要だということで、中長期的に目指していくところもあるかと思うんですが、まずは短期的にどのようなことから中国を巻き込んだ軍縮プロセスに踏み込んでいけるのか、お三方からそれぞれ御意見、御知見をお伺いできればと思います。よろしくお願いします。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-15 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 ありがとうございました。  二つ目が、核兵器禁止条約について。  もう既に赤松委員の方から皆さん方、参考人の方々に、意義、課題、また我が国の取るべき立場について御意見賜ったので、それについて追加で御質問させていただきたいんですが。  まず、佐野参考人と鈴木参考人にお伺いしたいんですが、核抑止を認めている国がこのオブザーバー参加することには矛盾があるんじゃないかということを佐野大使の方からお伺いして、それに対して鈴木参考人の方からはドイツがオブザーバーで参加しているということもお伺いして、その辺りどのように考えたらよいのか、お二人からちょっとお伺いしたいのと、あと、戸崎参考人からはこの核兵器禁止条約の加盟国がウクライナの、あっ、ロシアがウクライナに対して核使用の威嚇をしたことに対して不十分な非難をしているというお話があったので、もう少しそこの点を詳しく教えていただければと
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金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-15 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 ありがとうございました。  以上です。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 ありがとうございます。日本維新の会、金子道仁でございます。  本日は、貴重な御説明ありがとうございました。  最初に、浅田参考人に御質問させていただきたいんですが、二ポツ、括弧の一、国連の対応のところで、緊急特別総会、決議一、これは侵略認定がなされ制裁なしということで、御説明の中で、制裁も可能であったが選択されないというような御趣旨で、これは拘束力のない制裁に関する言及をすることも可能であったという御趣旨だったか、ちょっと確認させていただきたいと思います。  関連して、先ほどの平木先生の質問にも関わるんですけれども、この安保理が制裁決議を出せない中で、安保理改革という方向ではなくて、国連総会の持つ権能を強めていく、そういう議論というのは過去にあったんでしょうか。例えば、先ほど先生の説明にあった侵略に対する処罰であったりとか、そういうものを国連総会の決議でなすことができる
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金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 つまり、拘束力がないけれども違法性は阻却されると。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 ありがとうございます。  たくさん聞きたいんですが、一つ一つ、植田参考人に御説明いただきたい、教えていただきたいんですが、面会をする枠組みをつくっていく、非常に大事な外交的な視点だと思うんですけれども、我々、我が国にとって最もそのパイプが少ない国が北朝鮮だと思います。先生は、北朝鮮と官民も含めてどのような枠組みづくりというか、パイプの作成が可能だと考えておられますか。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○金子道仁君 香田参考人に御質問させていただきたいと思います。  私も今回防衛省に予算の内容について御質問する際に、ある程度の話は聞けるんですが、最終的には防衛上の保秘ですと。それは、軍事上の手のうちをさらすことはできませんというような説明で、どうしても説明が止まってしまうんですね。  ただ、軍事上の手のうちをさらすことはできないと言われても、実際に別のルートから、周りの国がそんなこと知ってるよという内容についてまでブロックしている可能性、危険性はないのかなというのは常々、まあ私の場合、素人なのでよく分からないところがございまして、その武器の種類であったり武器の量であったり、その辺り、何か私たちが分かる、ここまでであれば軍事の世界であれば一般常識だから説明しても問題ないんだよというようなその線引きというか、基準のようなものというのはあるんでしょうか。済みません、曖昧な質問で申し訳ござい
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