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竹内真二

竹内真二の発言352件(2023-02-06〜2026-03-26)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 文教科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 真二 (70) 竹内 (70) 日本 (38) 企業 (35) 事業 (29)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-26 経済産業委員会
ありがとうございます。  本当に人材育成、なかなか大変な面が多いと思うんですけれども、今御答弁いただいたような形でしっかり進めていただきたいと思います。  もうあと時間がありませんので、最後の質問になりますけれども、今この標準化についていろんな角度から質問させていただきましたけれども、高市総理も標準化に関しては非常に高い御関心をいただいておりまして、非常によく御存じだということも伺っております。  そういう意味では、これから戦略的にしっかりとこの標準化というものを我が国も進めていく、その重要性というのは間違いないと思うんですけれども、こうした観点から、最後に大臣に、これどうやって進めていくかということもそうなんですけれども、最終的に今政府が掲げております新技術立国の中で特にどうやって進めていくのかを御答弁いただきたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-26 経済産業委員会
大臣、よろしくお願いします。  最後に、この標準化の専門家の言葉を引用させていただいて、質問を終わります。  ルールを制する者が市場を制するんだと、そして未来を制するんだと。そういう意味では、ルールをデザインする力というものを日本の未来のために是非とも高めて、そして発揮していただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  質問を終わります。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
参考人の皆様、ありがとうございます。  それでは、順番に、私も、まず高橋参考人からお聞きをしたいと思います。  先ほど来、中東依存度を下げるということで、迂回先としてアメリカ、カナダ、その他の地域からの輸入を検討していかなくてはいけないというお話でしたけれども、そこで、私も、この中東産の精製の施設に対して、その他の地域というものがなかなか、輸入したとしても新しく設備投資が必要だということなんですけれども、ここが非常にやはりネックになっていくと思うんですね。  これ、もう少し、米産とかその他の地域が全て、どのような設備が必要になってきて、どのような設備投資の規模が必要で、それに対して政府は支援策を行うといっても、先ほど有馬参考人からもあったかもしれませんけれども、なかなか今、化石燃料に対して厳しい目が向けられている中で、ここに再度この投資をしていくということが難しいんですけれども、政府
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  続いて、加藤参考人にお聞きしますけれども、私、やはり、今日、十一ページのところのこの精錬のところで、もう既にこうした形でラボレベルではできているんだということに大変感銘を受けております。  そして、ただ、ここでもう一度確認したいんですけれども、これ、これまでもこのレアアース泥ではないものの精錬というのが実際に行われてきて、なかなか、でも、中国にやられてきてしまっているという現状があると思うんですけれども。  ただ、今までの原料とこのレアアース泥では物が違うと思うんですね。それでもこの技術というのが生きていくものなのかということと、余り差がないかということ、そこの確認なんですけれども。その部分と、この現状の精錬過程の中で、有害物質とか環境負荷に対しては、日本の場合にはどのような形で行われてきたのかということをお聞きしたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
そうしたら、もう一問、今のことに関連して加藤参考人にお聞きしたいんですけれども。  そうすると、この精錬過程では、レアアース泥の場合にはかなり今までのものに比べてもコストダウンということも当然起こってくるんではないかと想像されるんですけれども、そういう面が一つどうなのかということと、それから、この十一ページの一番最後にも、この設計、技術者の多くは定年を迎えていて、せっかくすばらしい今この話を聞いているんですが、ここにちょっと課題がありそうな気もするんですけど、この点についてももう少し詳しくお聞きできたらと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  続いて、有馬参考人にお聞きします。  まず、私も実はさきのブラジルでのCOP30の方に院を代表して、実は一人でですけれども、行ってまいりました。政府交渉とは全く違うところで参加しているんでありますけれども、ちょっと有馬参考人から、COP30にも参加されたということで、このCOP30というものの今回の少し概略的な総括と、それから次のCOPに向けて何か見解がありましたらお聞きしたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
最後に、もう時間が余りないんですけれども、私もCOPに参加して、日本の技術力に対する期待というものをすごく感じたんですね。特にアジアに向けて、今、政府としてもAZECに取り組んでいますけど、AZECについての御評価を最後、聞きたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  終わります。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-09 行政監視委員会
公明党の竹内真二です。  三人の参考人の皆様には、国会まで御足労いただきまして、本当にありがとうございます。  辻参考人から順番にお聞きしていきたいと思っていますので、よろしくお願い申し上げます。  辻参考人の方からは、人口減少社会においてデジタル化というものを進めていくこの重要性ということを中心にお話をいただきましたけれども、やはり人口減少社会において国と地方の行財政が限界を迎えていく中で、デジタル化ということが重要であると、その中で、アナログとデジタルのベストミックスというキーワード、そしてもう一つは県による全体の最適化というキーワードがお話としてありました。お時間の関係で、非常に大事なこの二点についてもう少し詳しく説明をしていただければ有り難いと思いますが、よろしくお願い申し上げます。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-03-09 行政監視委員会
そうしたら、辻参考人にお聞きしますけれども、これ、例えばこれからそうしたことを日本としてもしっかりと取り組んでいくときに、人口減少というのは日本がかなり先を行っていますので、そういう中でも、諸外国でこういうデジタル化、あるいは行政の分野で参考になる例があるのか、あるいは自治体の中で既にこうしたものにかなり早い段階から取り組んでいて参考になる例があるのかどうかをお聞きしたいと思います。