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牧山ひろえ

牧山ひろえの発言90件(2026-02-18〜2026-07-15)を収録。主な登壇先は法務委員会, 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 制度 (90) 伺い (47) 日本 (42) 子供 (39) 是非 (34)

所属政党: 立憲民主・無所属

会議別 出席回数/発言回数

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2026年2月〜2026年7月

牧山ひろえ の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

3件
2件

牧山ひろえ のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

10.7× (20)
4.2× (3)
1.6× (6)
1.1× (6)
0.9× (4)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
本日は、日本のODAのこれからについてお伺いします。  まず、世界各地で国際協力に携わる皆様に敬意を表したいと思います。世界を取り巻く環境が大きく変化する中で、世界の課題解決に情熱を持って自ら志して集まった専門人材が日本外交を現場で支えておられると思います。  国の財政が大変厳しい中で、ODA予算にも限りがあります。その一方で、各国は開発協力を自国の外国戦略として積極的に展開しています。しかし、日本が世界から信頼を得てきた理由は、単なる資金提供ではありません。相手国の社会課題を第一に考えて、人づくりや制度づくりを積み重ねてきた、こういった歴史がございます。私は、日本が長年培ってきた知見や人材という付加価値を世界へ届けていくことが重要ではないかと考えているところでございます。  そこで、まず一問目として、日本の国際協力における最大の強みについて、大臣のお考えをお伺いしたいと思います。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
まず、蚊による健康被害に関する最新トピックを伺いたいんですけれども、どの国でどんなことが起きているのか、死者数などデータがあれば一緒にお答えいただければと思います。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ここでお伺いしたいんですけれども、ODAを使っての蚊の対策について、どのような方法が考えられるのか、お答えいただければと思います。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
蚊の対策を始め、命を守る、あるいは母子手帳のように赤ちゃんを守る、健康を守るなど、日本の取組があれば是非御紹介いただきたいと思います。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
是非、次々と日本ならではの命のためのODAを是非展開していただきたいと思います。  前にも紹介しましたけれども、私は、日本発祥の母子手帳、これをアフリカで広めることを昔提案して、今ではアフリカ中広まっていますけれども、JICAさんのこのような雑誌の中にも、母子手帳の普及や母子保健の向上について、表紙になっていますけれども、どんどん進めているということを聞いております。(資料提示)  それから、母子手帳でいえば、今どんどん進化して、データで、データというかインターネットを使っての母子手帳というのも前に御紹介させていただきましたけれども、このように、点字、点字を使っての母子手帳、これ私も初めて見ましたけれども、これ日本でもやったらどうかなと思うんですけど、逆輸入というかですね、やっているところもあるかもしれませんけれども、是非、このような命を守る取組を、是非日本政府として、日本ならではのO
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牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
日本のODAはケニアの発展を支えてきましたけれども、現在、JICAの支援を受けた日本企業がジョチュウギクの六次産業化に取り組んでいます。健康志向を背景に、世界で再評価されるジョチュウギクを活用したこの事業は、日本型ODAの好事例と考えます。  JICAから現状を御説明いただければと思います。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
では、JICABizがどのような形で日本企業の海外進出に貢献できますでしょうか。できますか。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ODAに理解を示さない方もたくさんいると思うんですね。特に日本の中で既に物価高に給料が追い付かないとかいろんな悩みを持った国民に、ODAの理解もやっぱり深めて、やっぱり理解をしていただかなくてはいけない部分もあると思うんですね。  そういった中で、私はなぜ母子手帳の普及を前に選んだかといったら、やっぱり命に関わることというのはとりわけ理解を得られやすいと思うんです。それから、やっぱり難しいもので余り聞いたことないものよりも、やっぱり身近にあるもので、納税者の方々が一度は見たことがあるとか聞いたことある母子手帳、自分が使ったことがなくても、母子手帳だったらやっぱり理解が得られるんじゃないかと。  そういったものを、日本ならではのものをどんどん、インパクトも大事ですし、やっぱりこれは日本からの支援なんだということが分かりやすいようなもの、現地でも分かりやすいもの、そしてやっぱり納税者にも理
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牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
今おっしゃってくださった様々な好事例について、現地のリアクションはいかがでしょうか。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございます。  こうした日本の命を守るODAに関わってきたJICAの方々、いろんな支援してくださる仲間の方々についてお伺いしますけれども、こういった方々が本当にやりがいを感じているとか、そういった感想を聞いたことはありますでしょうか。