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農林水産委員会

農林水産委員会の発言16547件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員410人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 生産 (134) 飼料 (130) 畜産 (102) 支援 (93) 市場 (88)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2026-01-23 農林水産委員会
  午前十時二十分開会     ─────────────    委員氏名     委員長         藤木 眞也君     理 事         朝日健太郎君     理 事         上月 良祐君     理 事         東野 秀樹君     理 事         石垣のりこ君     理 事        かごしま彰宏君                 井上 義行君                 江島  潔君                 進藤金日子君                 野村 哲郎君                 山下 雄平君                 山本 啓介君                 田名部匡代君                 徳永 エリ君                 横沢 高徳君
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藤木眞也 参議院 2026-01-23 農林水産委員会
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、脇雅昭君が委員を辞任され、その補欠として進藤金日子君が選任されました。     ─────────────
藤木眞也 参議院 2026-01-23 農林水産委員会
国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、従来どおり農林水産に関する調査を行うこととし、今期国会閉会の場合においても継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤木眞也 参議院 2026-01-23 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤木眞也 参議院 2026-01-23 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十一分散会
会議録情報 参議院 2025-12-18 農林水産委員会
  午後一時開会     ─────────────    委員の異動  十二月十八日     辞任         補欠選任      進藤金日子君     脇  雅昭君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         藤木 眞也君     理 事                 朝日健太郎君                 上月 良祐君                 東野 秀樹君                 石垣のりこ君                かごしま彰宏君     委 員                 井上 義行君                 江島  潔君                 進藤金日子君                 野村 哲郎君                 
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藤木眞也
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-18 農林水産委員会
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  農林水産に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官藤川眞行君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤木眞也
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-18 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
藤木眞也
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-18 農林水産委員会
農林水産に関する調査を議題とし、畜産物等の価格安定等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
東野秀樹
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-18 農林水産委員会
自由民主党の東野秀樹であります。  本日は初めての質疑の機会をいただき、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。  私は、北海道内陸北部の名寄市で、開拓農家五代目として、モチ米を始め、畑作、園芸作物等を生産する農業を営んでございます。その後、地元農協やJAグループ北海道の役員等を務めてまいりました。農業の現場、JAの置かれている実情やJAに求められている役割を当事者として経験をしてきた者でございます。  さて、生産現場では、飼料価格を始めとした様々な生産コストの急激な高騰、高止まりの影響を受け、畜産物の生産基盤は弱体をしてございます。一方、自助、共助、公助によるたゆまぬ努力と様々なセーフティーネットで支えられてはいるものの、畜産物価格への転嫁は十分に進んでいないのが現状であります。さらには、家畜伝染病の発生、蔓延の脅威にさらされる等、畜産・酪農経営を取り巻く環境は厳しさ
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