大濱健志
大濱健志の発言75件(2024-12-18〜2025-06-05)を収録。主な登壇先は法務委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
警察 (73)
令和 (40)
検挙 (37)
オンライン (34)
被害 (33)
役職: 警察庁長官官房審議官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 8 | 26 |
| 総務委員会 | 2 | 11 |
| 環境委員会 | 4 | 8 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 3 | 6 |
| 外交防衛委員会 | 3 | 5 |
| 財務金融委員会 | 2 | 4 |
| 内閣委員会 | 2 | 3 |
| 経済産業委員会 | 2 | 3 |
| 厚生労働委員会 | 2 | 2 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 2 | 2 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 1 |
| 予算委員会第七分科会 | 1 | 1 |
| 決算委員会 | 1 | 1 |
| 財政金融委員会 | 1 | 1 |
| 農林水産委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 大濱健志 |
役職 :警察庁長官官房審議官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 法務委員会 |
|
○大濱政府参考人 お答えいたします。
現時点において、記録を確認したところ、存在していない、そういうことでございます。
|
||||
| 大濱健志 |
役職 :警察庁長官官房審議官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 法務委員会 |
|
○大濱政府参考人 お答えいたします。
当時の国会会議録によれば、銃砲刀剣類所持等取締法の対象となる銃砲は、狩猟、競技等の目的が決まっているが、その目的に照らすと、昭和四十三年一月に輸入業者が輸入の許可を受けた空気散弾銃が適切なものかという点に警察庁が疑問を抱いたこと、また、当時の農林省が、当該空気散弾銃は猟具として不適切であることから、規則を改正し、第二回目以降の輸入を禁止する処置を取ったなどといった趣旨の答弁の記録が確認されたところでございます。
|
||||
| 大濱健志 |
役職 :警察庁長官官房審議官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 法務委員会 |
|
○大濱政府参考人 お答えいたします。
繰り返しになりますが、先ほどの答弁で申し上げたとおり、当時の国会会議録によれば、銃砲刀剣類所持等取締法の対象となる銃砲は、狩猟、競技等の目的が決まっているが、その目的に照らすと、昭和四十三年一月に輸入業者が輸入許可を受けた空気散弾銃は適正なものかという点に警察庁が疑問を抱いたこと、また、当時の農林省が、当該空気散弾銃は猟具として不適切であることから、規則を改正し、第二回目以降の輸入を禁止するという処置を取ったことなどの趣旨の答弁の記録が確認されたところでございます。
|
||||
| 大濱健志 |
役職 :警察庁長官官房審議官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 法務委員会 |
|
○大濱政府参考人 お答えいたします。
先ほど申し上げた内容が、後藤田当時長官の答弁の趣旨でございます。
|
||||
| 大濱健志 |
役職 :警察庁長官官房審議官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 法務委員会 |
|
○大濱政府参考人 お答えいたします。
警察庁におきまして、そうした記録は存在いたしませんので、御指摘の事実は確認できなかったところでございます。
|
||||