国際問題に関する調査会
国際問題に関する調査会の発言312件(2025-10-21〜2026-07-01)。登壇議員30人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
日本 (213)
ロシア (115)
問題 (101)
関係 (85)
ウクライナ (83)
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2025年10月〜2026年7月
発言の多い議員 トップ12
会派別の発言数
月別の発言数の推移(直近8か月)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-07-01 | 国際問題に関する調査会 | |
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午前十時開会
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出席者は左のとおり。
会 長 鈴木 宗男君
理 事
藤井 一博君
吉井 章君
塩村あやか君
原田 秀一君
窪田 哲也君
石井 苗子君
大津 力君
委 員
鈴木 大地君
若井 敦子君
脇 雅昭君
福士 珠美君
三上 えり君
庭田 幸恵君
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国際問題に関する調査会 |
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ただいまから国際問題に関する調査会を開会いたします。
調査報告書の提出についてお諮りいたします。
本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。
理事会において協議の結果、お手元に配付の国際問題に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。
つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国際問題に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国際問題に関する調査会 |
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この際、お諮りいたします。
ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国際問題に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-06-10 | 国際問題に関する調査会 | |
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午後三時二十七分開会
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委員の異動
五月二十七日
辞任 補欠選任
西田 英範君 若井 敦子君
初鹿野裕樹君 杉本 純子君
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出席者は左のとおり。
会 長 鈴木 宗男君
理 事
藤井 一博君
吉井 章君
塩村あやか君
原田 秀一君
窪田 哲也君
石井 苗子君
大津 力君
委 員
鈴木 大地君
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国際問題に関する調査会 |
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ただいまから国際問題に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、初鹿野裕樹君及び西田英範君が委員を辞任され、その補欠として杉本純子さん及び若井敦子さんが選任されました。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国際問題に関する調査会 |
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国際問題に関する調査を議題といたします。
本日は、中間報告書を取りまとめるに当たり、これまでの調査を踏まえ、「世界の平和と安定に向けた日本の役割」のうち、「現下の国際情勢と世界の安定に向けた日本外交」について委員間の意見交換を行います。
発言はお一人五分程度となるように御協力をお願いいたします。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
それでは、発言のある方は挙手をお願いいたします。
藤井一博さん。
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| 藤井一博 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国際問題に関する調査会 |
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自由民主党の藤井一博です。よろしくお願いをいたします。
本調査会は、「世界の平和と安定に向けた日本の役割」をテーマとして掲げ、一年目においては、「現下の国際情勢と世界の安定に向けた日本外交」について調査を行ってまいりました。
現下の国際情勢に関し、参考人から、グローバル化と経済相互依存が平和をもたらすとの見方は過去のものとなり、地政学的な世界が復活したとの認識が示されました。また、米国トランプ政権について、政権誕生の背景には、戦後のリベラルな国際秩序を支えるコストが米国に集中してきたことへの不満があり、一過性の現象ではなく、同政権後も続く構造変化であるとの指摘がありました。
従来の国際秩序の維持が難しくなっている中で、日本は、今後の国際社会において存在感を高めるグローバルサウスの国々とも連携し、ルールある空間を支える責任ある国家としての役割を果たすべきであると考えます。
現
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国際問題に関する調査会 |
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塩村あやかさん。
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