阿部圭史
阿部圭史の発言262件(2024-12-18〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 憲法審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
憲法 (69)
事態 (68)
国民 (65)
議論 (58)
緊急 (55)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 15 | 193 |
| 憲法審査会 | 11 | 18 |
| 予算委員会 | 2 | 18 |
| 内閣委員会 | 3 | 15 |
| 予算委員会第五分科会 | 1 | 12 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 1 | 1 |
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2024年12月〜2026年7月
年別の発言数の推移
阿部圭史 の発言テーマ(言及件数)
テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
阿部圭史 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)
全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。
4.5× (88)
3.3× (13)
2.7× (14)
2.6× (50)
2.0× (9)
1.7× (38)
0.9× (11)
0.8× (18)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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お答え申し上げます。
法案提出者といたしましては、国旗を尊ぶ心は万国共通の価値観であり、外国国旗であれ日本国旗であれ、損壊等のやり方によっては国旗を大切に思う国民感情や尊厳を害することになると考えております。
そもそも国旗は、国家の象徴として大切に扱われているものではございますが、我が国では、G7諸国の中で唯一、外国国旗の損壊は処罰対象になるにもかかわらず、自国国旗の損壊について処罰する規定はございません。このため、少なからぬ国民にとって、国旗を大切に思う国民の気持ちは万国共通であるにもかかわらず、我が国では、外国国民の気持ちは保護される一方で、日本国民の気持ちは保護されず、アンバランスであると受け止められる、受け止められ得る状況にあると考えております。
この点に関しまして、日本国旗の損壊等の事案については器物損壊罪等によって対処可能ではないかとの御指摘がございますが、自己所有
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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お答えいたします。
先日の委員会でも御答弁させていただきましたけれども、六月二十六日の衆議院内閣委員会では、政治家として御答弁いただければという御質問をいただきましたので、私自身の政治信条に関する答弁をしたところでございまして、国民が自国についての帰属意識、一体感等を抱くことによりまして、国民の気持ちの上での結合、統合の役割を果たすという国旗の意義がますます向上し、今後一層、国旗を大切にするという気持ちが醸成されていく、そして愛国心、国を愛する心も醸成されていくのではないかというふうに考えております。
私の政治家としての発言について誤解のないように説明させていただきますと、私自身、愛国心、自国に対する自信や誇りというものは、刑罰等によって強制する類いのものではなく、自然に醸成されていくもの、いくべきものであると考えております。
また、国旗についての受け止めは、最終的には個々人の
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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はい。御指摘のとおりでございます。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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お答えいたします。
提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったのであれば、遺憾でございます。
提案者として改めて申し上げますと、本法案は、あくまでも国旗の損壊等として外形に表れた客観的な行為を処罰の対象とするものでございまして、個人の内心に立ち入って、その行為の基礎となった思想や信条を処罰するものではございませんし、その思想や信条に反する特定の行動を強いるものではございません。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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お答えいたします。
先日の委員会でも御答弁させていただきましたとおり、六月二十六日の衆議院内閣委員会では、政治家として御答弁いただければという御質問をいただきましたので、私自身の政治信条に関する答弁をしたところでございまして、国民が自国についての帰属意識、一体感等を抱くことによりまして、国民の気持ちの上での結合、統合の役割を果たすという国旗の意義がますます向上し、今後一層、国旗を大切にするという気持ちが醸成されていく、そして愛国心、国を愛する心も醸成されていくのではないかというふうに考えております。
私の政治家としての発言について誤解のないように改めて申し上げますと、私自身、愛国心、自国に対する自信や誇りというものは、刑罰等によって強制されるべきものではなく、自然に醸成されていくべきものであると考えております。
また、国旗についての受け止めは、最終的には個々人の内心に関わる事項
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったならば、遺憾でございます。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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お答えいたします。
提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったのであれば、遺憾でございます。
提案者として改めて申し上げますと、本法案は、あくまでも国旗の損壊等として外形的に表れた客観的な行為を処罰の対象とするものでございます。個人の内心に立ち入って、その行為の基礎となった思想や信条を処罰するものではございませんし、その思想や信条に反する特定の行動を強いるものではございません。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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改めて申し上げます。
提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったのであれば、遺憾でございます。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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西田議員からの御質問に政治家としての御答弁をということでお答えをしたものでございますので、あくまで提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別について申し上げたものでございまして、改めて申し上げますが、本法案につきましては、その区別で申し上げたということでございます。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-07-16 | 内閣委員会 |
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お答え申し上げます。
提案者としては、本法案は、あくまでも国旗の損壊等として外形に表れた客観的な行為を処罰の対象とするものでございまして、個人の内心に立ち入って、その行為の基礎となった思想や信条を処罰するものではございませんし、その思想や信条に反する特定の行為を、行動を強いるものではございません。
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