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国民民主党・無所属クラブ

国民民主党・無所属クラブの発言10302件(2023-01-26〜2026-07-16)。登壇議員39人・対象会議54件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 特別 (122) 首都 (95) 選挙 (90) 制度 (86) 投票 (81)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年1月〜2026年7月

発言の多い議員 トップ12

田中健 / 国民民主党・無所属クラブ
1210件
西岡秀子 / 国民民主党・無所属クラブ
812件
浅野哲 / 国民民主党・無所属クラブ
711件
鈴木義弘 / 国民民主党・無所属クラブ
693件
長友慎治 / 国民民主党・無所属クラブ
659件
森ようすけ / 国民民主党・無所属クラブ
353件
臼木秀剛 / 国民民主党・無所属クラブ
336件
橋本幹彦 / 国民民主党・無所属クラブ
307件
日野紗里亜 / 国民民主党・無所属クラブ
302件
古川元久 / 国民民主党・無所属クラブ
292件
前原誠司 / 国民民主党・無所属クラブ
273件
小竹凱 / 国民民主党・無所属クラブ
270件

会議別の発言数

1016件

月別の発言数の推移(直近12か月)

2025-05
647件
2025-06
336件
2025-08
12件
2025-09
5件
2025-11
368件
2025-12
203件
2026-02
4件
2026-03
677件
2026-04
991件
2026-05
720件
2026-06
287件
2026-07
112件

国民民主党・無所属クラブ の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

2234件
1705件
577件

国民民主党・無所属クラブ のテーマ指紋(他会派と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

1.4× (1296)
1.3× (1705)
1.3× (250)
1.3× (775)
1.2× (534)
1.2× (1023)
1.2× (2234)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
玉木雄一郎 衆議院 2026-07-16 憲法審査会
国民民主党代表の玉木雄一郎です。  会期延長がなければ、今日が最後の憲法審査会です。憲法審査会を言いっ放し審査会にしてはならないと何度も申し上げてきましたが、今国会でもまた憲法改正に向けた具体的な進展が見られなかったことは残念です。テーマが拡散し、改憲項目すら絞り込めていませんし、条文起草委員会も設置されていません。高市総理が目指す来春の発議を実現するのであれば、憲法審査会規程八条により閉会中も審査会を開催し、夏休み返上で取り組まないと間に合わないことを冒頭申し上げたいと思います。  今日はNHKの中継も入っておりますので、改めて、国民民主党の憲法改正についての考えを申し上げます。  国民民主党は、二〇二〇年九月に結党した年の十二月に、憲法改正に向けた論点整理を取りまとめました。その中でも述べているとおり、国民民主党は、従来の護憲対改憲、与党対野党、あるいは保守対リベラルといった二元
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玉木雄一郎 両院 2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会
国民民主党代表の玉木雄一郎です。  今日は、総理の肝煎り政策であります飲食料品の消費税ゼロについて伺います。  まず、国民の皆さんとも共有したいなと思っているのは、そもそも飲食料品の消費税をゼロにしたときに、どれだけ負担が軽くなるのか。逆に言うと、今どれぐらいの負担を、国民の皆さんは飲食料品の消費税を払うことによって負担しているのか、年間の一人当たりの負担額についてまず教えてください。
玉木雄一郎 両院 2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会
四万円程度ということなんですけれども、私、これは賛成です。今インフレで様々な出費が増えていますので、年間一人当たり四万円程度の負担軽減策を講じていくことは、合理性もあるし、速やかにやるべきだと思っています。  ただ、この間、国民会議で様々な議論を積み重ねてきた中で、二〇二四年四月、つまり、今から二年後の、給付つき税額控除については、ある程度各党の合意が得られて、明日にもそういったものが固まるやに聞いていますけれども、肝腎のそれまでのつなぎの措置である飲食料品の消費税実質ゼロ、これについては、議長案という形で、レジの問題もあるので、一%までまず下げます、残りの一%分は給付でやりますと。この一%の減税と一%分の給付を組み合わせるということが議長案として出たんですが、これについては残念ながら国民会議で全く各党の合意が得られていません。  というのも、総理が選挙でもおっしゃったんですが、この間
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玉木雄一郎 両院 2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会
総理から、消費税、税制の柔軟性、私も賛同するところであります。  じゃ、改めて伺います。二〇二九年四月から何があっても一%を八%に戻す、この方向は変わりませんか。
玉木雄一郎 両院 2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会
これは結構、今、重要な答弁で、二〇二九年四月、今から二年後、このときに景気がすごく悪くなっていても上げなきゃいけないんですよ、今の案はね。  私はもし、多分総理がやりたいことと今やろうとしていることがずれがあって、私は前もひょっとしたら提案したことがあるかもしれませんが、本当に消費税を柔軟に景気対策等で使うのであれば、民間のレジシステムの会社に直せと言うんじゃなくて、例えば欧州のように消費税率の範囲を法律で、五パーから一〇パーは財政民主主義の観点、租税民主主義の観点で法律で決めるけれども、その間の税率については政省令で決める、こういう消費税法体系に変えていくということが実は政治としてやらなければいけない柔軟性の確保なんだと思います。  私、率直に申し上げて、今は消費税を減税すべきときじゃないと思うんですね。むしろ二年後に、今、サイクリカルな、循環的な景気でいうと、今より悪くなっている可
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玉木雄一郎 両院 2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会
気合と根性だけでマーケットは動かないんですね。私も大賛成です、責任ある積極財政は賛成なので、それができる環境を整えることだと思います。  我々は、国債NISAということで、NISAの対象に国債を加えることなど、国内の安定的な国債の……
玉木雄一郎 両院 2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会
はい。  国債の受入れをしっかりできるような体制、あるいは、個人にとってもミドルリスク、ミドルリターンの新しい投資対象をつくろうということも提案してきて、これは責任ある積極財政にも資すると思っていますので、是非、冷静な、客観的な経済の分析の中で最適な政策選択を行っていただけるように改めて総理に求めて、私の質問を終わりたいと思います。
向山好一 衆議院 2026-07-15 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
国民民主党の向山好一でございます。  この法案の審議も今日で三日目です。この審議をずっと私、聞いていました。発言もしました。その審議を通して、私の感想なりをまず述べていきたいというふうに思います。  この副首都法案というのは、当然、国の統治機構を大きく変えることであるし、そして危機管理を強化するという非常に重要な内容を含んでおりますので、ですから、国民の皆さんが深く理解をして、そしてその下で法律、制度ができ上がっていくべきだというふうに思っていたんですね。  しかし、国民の皆さんは、第三者的に、そしてさめた目で見ているんですね。その理由というのが、あれはもう既に大阪で決まっていることでしょうとか、あるいは、あの維新さんが一生懸命頑張っているやつやね、そういうようなちょっとさめた目で見られてしまっているんですね。せっかく与党がめちゃくちゃええことをやっているのに、動機がある程度不純とな
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向山好一 衆議院 2026-07-15 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
ある程度客観的な知見というのも指定をするときにはしっかりと考慮するという答弁がございましたので、是非とも、この実施計画なりこれからいろいろなことを決めていくときに、そういう視点というのはちゃんと持っていただきたい。そうでなければ、本当に巨額の資金を投入しようとしている一大プロジェクトですから、そういうことを本当に無駄にならないようにやっていただきたいと思いますから、そういうことも要望したいというふうに思います。  それと、次に、今、早稲田委員からもあった副首都整備のコストの話です。  私、前回の委員会でも指摘をさせていただきましたし、先ほどこの委員会に配付されたペーパーを見ました、バックアップ体制の整備に要する費用。これを読んでも、正直何のことかよく分からないんですね。これは皆さん一緒だというふうに思います。これは概要に書いてあることをまとめただけじゃないですか。新たなことは一つもない
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向山好一 衆議院 2026-07-15 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
最終的に、副首都を指定したところの住民は、そのことでどうなるのかということが一番これは判断材料になるので、しっかりと提示していただきたいと思います。そして、この費用のことをやはりもう少し明らかにしないと全くこれは判断できない、このことだけをお伝えさせていただきたいと思います。  そして、また綻びが出てきているんですよ、ほかにも。これが、住民投票と同時に公職選挙法の選挙もやろうとされているという一つの迷走なんですね。  これは昨日も指摘しました。吉村知事は、知事選挙と住民投票を一緒にやろうということを明言されています。今年の二月に出直し選挙というのがあって、そのときも、税金の無駄遣いとか何のための選挙だったとか、こういう批判がされた、その直後の話です。違う土俵の戦いを重ねて実施する、これは、民主主義の根幹、選挙制度がねじ曲げられる可能性があります。  分かりやすい例、だから、知事選挙の
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